3Dペンの動画を見てて枠を作ってそれを組み立てて立体化する方法を知ったので、それの一番シンプルな「たまご」を試してみた。
途中経過の写真を撮ってないので、今現在の形しかない。


手間はかかるけど、3Dペンは最初の一歩が出しやすい。
追記
たまごの進化をYouTubeにアップしました!
3Dペンの動画を見てて枠を作ってそれを組み立てて立体化する方法を知ったので、それの一番シンプルな「たまご」を試してみた。
途中経過の写真を撮ってないので、今現在の形しかない。


手間はかかるけど、3Dペンは最初の一歩が出しやすい。
追記
たまごの進化をYouTubeにアップしました!
3Dペンに付属のフィラメント2本で操作方法がだいたいわかってきたので、3Dプリンター用の透明なフィラメントを使ってTrackpadの充電スタンドを作ってみた。
Trackpadはワイヤレスで便利なんだけど、いきなり「残り2%です。充電してください」みたいなメッセージが表示されて、「何でいきなり残り2%なんだよ!(ーー;)」とその理不尽さに頭に来てたので、せっかくだから充電スタンドを作ろうと、フィラメント1本を使ってちょっと試行錯誤してみたけど、「あっ」と言う間に1本無くなる。なので、3Dプリンター用の長いフィラメントを使ってみた。

見た目は悪いけど、効果は抜群!


充電自体はすごく早いので、多少キーボードが打ちにくくてもすぐに100%になるのでいい。
ただ、これくらい単純な形ならちゃんとFusion 360で形状データを作って3Dプリンターで出力した方がきれいでいいと思った。
今更だけど、3Dペンを買った。
すぐに開けて使っちゃったので、開封時の写真は無し。


最初の箱の写真だけは撮ったので。
箱はかなりちゃんとしてる。

買ったのはコレ↓
やってみよう!シリーズの第2弾として、「LMC555による発振回路」をYouTubeにアップロードしました。
回路図です。

随分前に緑色のLEDを組み込んだボールから3本のケーブルが出ていて、「ただ単にLED組み込んだんじゃなかったっけ?」と分解してみた。



まさかのトランジスター入り。多分、3Vとかでも動くようにLEDの電流制限用の抵抗器が100Ωとか小さい抵抗値になっている。注意しないと焼き切っちゃう可能性も。
追記
面倒臭いのでカットしてLEDを直付けした。
赤→+, 茶→-, 橙→不使用
追追記
ボールに組み込まれていたのは、赤外線LEDだった…
(可視光線で)光らないわけだ…orz
赤外線LEDをトランジスタ経由で点滅させる
今まで自分の記録のために作った回路とかの結果だけを動画に撮ってYouTubeに上げていましたが、後で自分で見てもわからない動画がいっぱいあったので、今回、ちゃんと説明のある動画を作ってみました。
ただ単にLEDを光らせるだけの動画ですが、今後、改善して行こうと思っています。
よろしくお願いします。
Melodicsのサイトで自分のMIDIキーボードが認識された(サイト上に自分のMIDIキーボードの機種名が表示された)事があって、調べたらWeb MIDIという下記のライブラリーを使っていた。
https://github.com/djipco/webmidi
LEGOテクニックでよく使われるビームを重ねて幅を作る方法(この方法を「積み重ね型」と記します)でフレームを作ってみました。
この方法が一番簡単かも。厚みを稼ぐにはパーツがかかるけど。





抵抗器とかコンデンサーとかの値が1, 1.2, 1.5, 1.8, 2.2, 2.7, 3.3, …というように等間隔になってなくてこういう組み合わせ(?)がE系列という。
E6系列, E12系列, …とかある。
実際の値はこのWikipediaのJIS C 60063の項を参照のこと。
https://ja.wikipedia.org/wiki/標準数