正弦波の出せる発振回路に興味があって、単純に欲しい。
「簡単に作れないのかなぁ?」と「確かCR発振回路とかあったような…」と調べたら、あった(「正弦波を作る(CR発振との比較)」)。
「どこが出力なんだ?」というのと、「周波数の計算はどうなってんの?」という2点が不明でさらに調べたら、あった(「移相型発振を用いた簡易発振器|マルツオンライン」)。
正弦波の出せる発振回路に興味があって、単純に欲しい。
「簡単に作れないのかなぁ?」と「確かCR発振回路とかあったような…」と調べたら、あった(「正弦波を作る(CR発振との比較)」)。
「どこが出力なんだ?」というのと、「周波数の計算はどうなってんの?」という2点が不明でさらに調べたら、あった(「移相型発振を用いた簡易発振器|マルツオンライン」)。
前の記事の形式1を組んでみた。手元にある部品だけで組んでいるせいか、凄く大袈裟なものになってしまった。


下の面は段差がない。


黒いビームのこっちの面にT字型パーツを付ければ縦方向にもビームを立てられる。

LEGO Technicのビームの交差方法で、次のような交差方法はT字型の部品によって簡単に作ることができる。これを基本形とする。
(赤のビームをベースと考える。)

さらに赤のビームに垂直にビームを追加する型として、次の形が考えられる。

赤のビームの穴の向きと黒いビームの穴の向きが同じ。

赤いビームの穴の向きと黒いビームの穴の向きが90度違う。
形式1の方が楽そうなので、まずはそちらから考える。
LEGOの組み方を図で示せるCADソフト。
前の記事の直角部分を作ってみた。かなり面倒臭い…


上のCADデータ(zip圧縮したもの)
アニメーションも定義できるらしいけど、自分のスキルがまだそこまで行ってない。
剛結合の角の組み方を考えた。




EV3を組み込むのに斜め上に向いている方が使いやすいかと思って、EV3を斜め上に向くように試してみた。



普通に置くと微妙にEV3本体下部が下に接地する。
実際に使う際はもう一段上になるように組み付ける。
LEGO Technicパーツで組み立てるディファレンシャル・ギアの部品を買ったので、それを組み立てて動作を確認する。
バッテリーケースからモーター、ギアと繋いでディファレンシャル・ギアにはホイールをつけて動作を確認する。


モーターとディファレンシャル・ギアの連結は一点でしかつながってないので、上下方向に回転してしまうけどモーターからの軸があるのでとりあえずは良しとする。
片方のホイールを止めるともう片方が速く回転する。片方ずつなら止められるけど、両方を止めることは出来ないのを確認。
LEGO Technicの組み立て方に関しての洋書です。
英語なので内容を100%読み取るのは大変ですが、説明図がわかりやすいのでいいと思います。
以下は、ピンの種類一覧で、摩擦の有り・無しでも分類されています。(一覧は次のページにも続いています。)
